TERM
→青いメダカというわけではなく、体色はグレーっぽいものが多い。 入れ物の色の濃さにより見え方が白にも紺にもなる。ヒレに黄色い婚姻色が出るものもある。
→黒色素胞が先天的にない色素以上の個体。 程度があり、やや黒色素胞を持つものから全く持たないものまで幅広い。
→ヒレを中心にオレンジ色が入っている種類のこと。
→オーロラ系統のメダカのことで、暗めのオレンジ色をした種類。
→突然変異で生まれた、なんとも言えない体色の表現をする種類。
→明るい茶色の体色を持つ種類の総称で、オーロラメダカの血を引いている。
→目の白目の部分が水温や水質によって黒く変色する種類。
→繁殖期に現れる平常時とは違った色のこと。
→繁殖できる大きさのメダカのこと。
→体の色のこと。
→薄い色の容器にメダカを入れておくことで薄くなってしまうこと。
→孵化後おおよそ3週間未満のもの。
→チヂミメダカと呼ばれることもある。一般的に体長が短く見える種類。
→うろこが透明なメダカのこと。部位や透けの程度により幅広い。 種類としては数種類が確認されている。
→虹色素胞が筋肉に転移し増殖する種類。
→ダルマメダカほど縮まっていないが普通の種類ほどは長くはない。 ダルマメダカよりも繁殖が難しくないため初心者でもダルマメダカを作り出せる、楽しめるという点で人気がある種類。
→上下反転したような特徴を持ち、ヒレの形が独特。 ヒレがやや広めの扇形をしたものなどがある。 通常メダカのお腹にある虹色素胞が背中に多いために光って見えることがある。
→ヒカリメダカ特有のヒレの形状とダルマメダカの縮み具合という両方の特徴を持っている種類。
→ヒカリメダカ特有のヒレの形状と半ダルマメダカの縮み具合という両方の特徴を持っている種類。
→目が大きく飛び出している種類のことで、飛び出し具合には個体差がある。
→色の薄いイエローと濃いオレンジがある個体。
→野生の黒メダカのような、普通のヒレの形や体長のメダカ。
→体色は黒いが、濃い薄いの個体差がある。
→マダラメダカと呼ばれることもある。 主に白や黄色の体色に黒い模様が入る種類のこと。 三色メダカ・紅白メダカもブチメダカに入る。
→目が横ではなく、前に向いている種類のこと。
→オーロラメダカ系統で、赤みがかったホワイトで綺麗な表現をする体色をもつ種類のこと。
→虹色素胞が背中に目立つ形で強く出る、普通種体型のメダカのこと。
→孵化後3週間以上かつ、繁殖期未満の個体のこと。
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